一年の感謝をこめて!

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人生の黄昏もこの葉のように美しくありたいもの。。。

一年間拙いブログにお付き合いくださいましてありがとうございました。
怠けの多いブログでしたが、沢山のコメントを頂き、感謝の心いっぱいでございます。

来年も細々とでも続けられたらいいなーと思っています。
どうぞ忘れないでね~~!

 古日記書かざりし日もなつかしき。  松本可南

18:23 | 未分類 | comment (-) | trackback (-) | page top↑

望年会

daiさま拝借
 daiさまのお写真拝借
先週の日曜日に日本橋で数十名のシニアPCのお仲間達の望年会がありました。
私もスマホで写真を撮ったのですが、みなボケボケ。。友人のお写真を借りました
60代、70代が多いシニアですが、ほとんどの方たちが指導員の免許持ちで
daisyデジタル録音図書のボランテイア等で活躍しています。
今の若いシニアは社会的にも活躍して敬服してしまいます。
私は自分だけの楽しみで社会的になんの貢献もせず、恥ずかしい限りです。

久し振りに東京の夜景を楽しみました。銀座ではお昼ごろに石原さん、橋下さんが
応援演説にくるとかで、聴衆も警備の人たちも大勢いました。折角なので
尊顔を拝してから会に出席しようと、暫く待っていたのですが、中々現れず
諦めました。野次馬にはなれませんでした。

ことばの道草によると、折角とは、ことさらに力をつくしたり、心を砕いたりするという
意で使う。一説によれば後漢の時代に人気のあった学者が、かぶっていた頭巾が雨に
濡れて角が折れ曲がった。それをまねてわざわざ角を曲げた頭巾を皆がかぶったのが
折角の由来とか??判ったような判らないような気持ち。

孫の手=痒いところに手が届くの意。が孫は当て字
痲姑(マコ)という中国伝説の仙女の名。爪は長く鳥の爪に似ており掻いてもらうと
愉快この上ないという。

竹馬の友=今は親しい幼友達。  昔は自分の優位を吹聴した故事が転じた意

昔と今とで解釈が逆という面白さ、 日本語の由来に中国の諺から転じたものが
多いという。最近の中国と日本、なんとか平和に解決できないもんでしょうかねー
  ごまめのはぎしり。。。。
15:20 | 未分類 | comments (6) | trackback (-) | page top↑

ご近所の秋

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体調あまり良くないので遠出が出来ません。ご近所を一回りして撮りました。
もう少し遠くを歩くと公園があり、そこの紅葉も美しいと聞きましたので
午後の散歩をしてこうようと思っています、
毎年出かける京都、鎌倉の紅葉は今年は諦めました。
10:57 | 未分類 | comments (4) | trackback (-) | page top↑